患者さんにとって
問い合わせしやすい設計
AIに詳しい人だけの仕組みではありません。気になることを気負わず確認できる、自然な窓口として設計します。
電話対応に追われる毎日から解放
AIがよくある質問に自動で回答し、
電話対応の負担を削減します。
24時間365日
患者さまの質問に対応
電話対応を削減
受付業務に集中できる
ホームページに追加
大きな体制変更は不要
受付で、今日も繰り返されていること
クリニックの電話対応は、予約だけではありません。
よくある問い合わせのたびに、受付の仕事は中断されます。
電話1本は数分かもしれません。
でも、作業の中断と再開にかかる時間まで含めると、その数分だけでは終わりません。
見えにくい損失が、毎日積み重なっています
電話の前に解決できると
すべての電話をなくすのではなく、繰り返しの問い合わせを少しずつ減らす。それだけでも、現場の流れは大きく変わります。
その問い合わせ、AIが答えます
クリニックAI窓口は、ホームページに設置するだけで使えるAIチャットボットです。患者さんが気になることをその場で質問できるため、電話をかける前に疑問を解消しやすくなります。
ただの“AIチャットボット”ではありません
AIへの相談に慣れていない方でも、できるだけ自然に問い合わせができるよう、人の行動習性に基づいて導線を設計しています。
導入して終わりではなく、データを蓄積しながら常に改善・アップデート。現場に合う窓口へ育てていきます。
選ばれる理由
AIに詳しい人だけの仕組みではありません。気になることを気負わず確認できる、自然な窓口として設計します。
ホームページの内容をもとに、時間のかかる初期FAQづくりをサポート。運用に合わせて加筆するだけで始められます。
受付体制や対応フローを一から変える必要はありません。既存サイトに、問い合わせ削減の新しい導線を追加します。
最近増えた質問も、その都度追加可能。クリニックの実際の現場に合わせて、回答内容を育てていけます。
質問された内容がデータとして溜まっていくので、それをもとに「どのようなことを疑問に思っているのか?」を把握し改善することができます。
用途に合わせて選べる料金プラン
まずはクリニック公式ホームページへの導入から。採用サイトや別サイトにも、目的に合わせてAI窓口を広げられます。
基本プラン
クリニックの公式ホームページに、患者さんからの質問へ24時間回答するAIチャットボットを設置します。
税抜 8,909円
2つの窓口をまとめて導入
公式ホームページに加えて、採用サイトにも求職者専用のAIチャットボットを設置します。
お申し込みはこちら2つ目以降のサイト向け
専門外来サイトや別サービスサイトなど、2つ目以降のホームページにAIチャットボットを追加します。
サービス提供者について
中小企業の人材採用と、伝わるホームページづくりを支援してきた2名が、クリニックのAI活用をサポートします。
ビジネスコンテンツ株式会社 代表取締役社長
いなだ社会保険労務士事務所 代表
福岡県福岡市出身。長崎大学工学部電気情報工学科卒業。人材採用コンサルタント/社会保険労務士。求人広告や人材紹介を使わず自社ホームページのみで、会社の理念や価値観に共感した優秀な人材を採用するいなだ式採用術(感情採用:理念共有採用)と呼ばれる手法により、数々の中小企業の採用成功実績をもつ。
全国に多数のクライアントを抱え、顧問契約は数ヶ月待ち。採用に特化したメールマガジンは読者数2万8千人。採用メールマガジンでは日本一の読者数。採用セミナーを告知すると50分間で満席になるなど、国立大学の教員向けや県の公的機関からも講演依頼のあるコンサルタント。
KBCテレビ「アサデス」/KBCラジオなど出演多数。



ワードメーカー株式会社 代表取締役社長
ランチェスター経営株式会社公認「戦略社長塾」塾長
大分県中津市出身。大学卒業後、会計事務所に就職するも5ヶ月後の23歳のときに独立開業。ホームページを立ち上げ、試行錯誤を繰り返しているときに「戦略」と「文章(コピーライティング)」の大切さに気づく。現在は、良さが表現されていない小さな会社のホームページやチラシを、想いをカタチにし売れる媒体へと変えている。企業や公的機関、大学からの講演もおこなっている。メールマガジンの読者は1万人以上。
これまで2,000社以上の企業からの相談に応じている。プライベートでは、CM「トヨタカローラ福岡」「ベスト電器」にもエキストラ出演経験あり。



無理な営業はいたしません
「今のホームページに設置できる?」「設置すると、どのように見える?」といった疑問にお答えします。デモ画面もご覧いただけます。
まずは無料で相談するオンラインでご相談いただけます
こんな問い合わせを自己解決へ
カテゴリをクリックすると、質問例を確認できます。
導入も運用もシンプル
デモ画面をご案内し、疑問点にお答えします。
フォームからお申し込み。カード決済・口座振替に対応します。
ホームページをもとに、ベースとなるFAQを整理します。
患者さんがすぐ使える形でAI窓口を設置します。
電話の前に確認できる導線として活用を始めます。
現場の声に合わせて、管理画面から気軽に追加できます。
導入前の疑問を解消
Aすべての患者さんが使う前提ではありません。スマホやネットに慣れている患者さんが一部でも自己解決できれば、電話件数の削減につながります。
Aいいえ、完全になくすものではありません。不要な電話をできるだけ減らし、本当に必要な電話に集中しやすくする仕組みです。
A診療時間、休診日、初診の流れ、持ち物、アクセス、費用の目安、検査・ワクチン案内など、繰り返し発生しやすい質問に向いています。
A環境の確認は必要ですが、多くの場合は追加実装の形で対応可能です。まずは現在のホームページ状況を確認します。
A回答範囲を整理し、公開情報をもとに設定してリスクを抑えます。個別判断が必要な内容は、回答しない、または有人対応へつなぐ前提で設計します。
A同じ質問への電話が多い、受付人数に余裕がない、待ち時間や残業を減らしたいクリニックに向いています。
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